米国GHQ参謀第二部公安課の資料:米国GHQが犯罪として処理した在日朝鮮人は1947年から1950年までの4年間で、殺人532件、強盗4,124件、放火57件、強姦224件、傷害17,552件、窃盗44,494件など合計104,055件の犯罪が記録されています。